消え行く故郷。南宇和の美しい自然を思い出します。

今日本の田舎の懐かしい風景が、薄いモヤの中に溶けこむように消えつつあります。

年とともに鮮明になっていく思い出とは反対に、現実の町・郡が消えつつあります。